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ワークシートを参照する

解析されたファイルとその処理状況を示す Excel ドキュメント リソース

解析が成功したら、ファイルの Metadata Settings を開きます。 このページでは、ワークシート ツリーを左側に配置し、選択したコンテンツを右側に配置します。

構造をナビゲートする

  1. 左ペインでワークシートを選択します。
  2. ソース名、検出されたサブテーブルの数、セマンティック エイリアス、および説明を確認します。
  3. サブテーブルが使用可能な場合は、ワークシートを展開します。
  4. サブテーブルを選択して、検出された列を表示します。
  5. 各列のソース名、検出されたデータ型、セマンティック名、およびセマンティック記述を読みます。

ブレッドクラムは、現在のワークシートとサブテーブルに従います。 これを使用して、ワークシートまたはルート ドキュメント ビューに戻ります。 ペイン間の区切りは、ポインタまたはサポートされているキーボード コントロールでサイズ変更できます。

空の状態とエラー状態

  • サブテーブルが検出されていないワークシートには、ゼロカウントが表示されます。 ソースシートが空であることを意味するものではありません。
  • 列が検出されないサブテーブルは、空のテーブル状態を表示します。
  • ワークシートが返されない場合、ページにはナビゲートする構造がありません。 ドキュメント リストに戻り、解析を確認します。
  • データセットまたはメタデータを読み込めない場合、ページは、推測されたワークシートの内容ではなく、未知の状態を表示します。

関連ガイド

最終確認日: 2026-08-18初稿完成