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セッション履歴を管理する

セッション履歴列は、開いたエージェントに属します。 エントリは時間ごとにグループ化され、そのエージェント内で検索できます。

オープンまたは検索履歴

  1. エージェントを開きます。
  2. Session History で、エントリを選択して開きます。
  3. リストを絞り込むには、Search sessions… にテキストを入力します。
  4. 検索をクリアして、使用可能な完全なリストに戻ります。

オープン セッション内の古いメッセージは、セッション リストとは別に読み込まれます。 以前のメッセージが利用可能であることをページが示している場合は、メッセージ領域で上にスクロールします。

セッション アクションを使用する

ポインタをセッション行の上に移動するか、キーボードでフォーカスしてから、そのアクション メニューを開きます。 セッションの状態とアクセスに応じて、メニューに次のものを含めることができます。

  • Memory を使用してセッション メモリ ビューを検査します。
  • Rename タイトルを編集します。 そして
  • Delete session は、確認後にセッションを削除します。

名前を変更すると、空のタイトルを保存できません。 削除は製品インターフェイスから取り消しできません。 チーム ビューイング用に公開されたセッションは、削除する前に非公開にする必要があります。

Manage sessions が使用可能な場合は、現在の検索結果を選択してバッチ削除をリクエストできます。 選択したカウントを確認してから確認してください。

期待される結果

行を開くと、そのセッションがロードされます。 名前を変更すると、タイトルが更新されます。 削除が成功すると、セッションが利用可能な履歴から削除されます。 開いていた場合、ワークスペースはエージェントの空白状態に戻ります。

制限

  • リストには、現在のワークスペース コンテキストで返されたセッションが反映されます。 このガイドでは、アクセス管理については説明しません。
  • 読み取り専用または公開されたセッションでは、一部のアクションが非表示または無効にされる場合があります。
  • Search は、現在のエージェントがサポートするセッション リスト検索を使用します。 回答内容のすべての単語を検索すると思い込まないでください。

関連ガイド

最終確認日: 2026-08-18初稿完成